人気のハリーポッター通販Top >  DVD >  ハリー・ポッターとアズカバンの囚人

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
ダニエル・ラドクリフ
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
定価: ¥ 980
販売価格: ¥ 686
人気ランキング: 3166位
おすすめ度:
発売日: 2006-04-14
発売元: ワーナー・ホーム・ビデオ
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

メガヒット・ファンタジーの第3作は、監督アルフォンソ・キュアロンに交代し、よりダークでミステリアスな物語と映像が前面に押し出された。ホグワーツ魔法魔術学校の3年目を迎えたハリーだが、彼の両親の死に関わっているという囚人シリウス・ブラックが、アズカバンの監獄を脱獄。ハリーに近づこうとしていると噂が立ち、ホグワーツの周囲を、アズカバンの看守である恐ろしい吸魂鬼が監視する。
原作のエピソードをできるだけ損なわないようにと、かなり駆け足の展開。原作を読んでいない人には、やや目まぐるしいかもしれない。しかし、ロンドンの街を走る「夜の騎士バス」のスピード感、半分馬で半分ワシの魔法生物ヒッポグリフのフライング、魔法使いの村「ホグズミード」の雪景色、そして吸魂鬼の恐怖など、要所での鮮烈なビジュアルには誰もが目を奪われるはずだ。メイン3人のファッションはカジュアル系が中心で、制服の着崩し方にも大人の魅力がチラホラ。ハリーの強い怒りは過去2作には見られなかったほどシビアで、青春ドラマへシフトさせようとするキュアロン監督の意図が感じられる。(斉藤博昭)

個人的には一番好き
ここでは評価があまり良くないようですが今のところシリーズでは一番好きです。
1,2作目と学校のロケ地が一部変わったこともあり何だか凄く新鮮な印象を受けました。とにかく映像が凄く美しい。
この監督にもう一度手がけてほしいな

新監督になって…
始めは今までの監督(クリスコロンバス)のハリーポッターシリーズのイメージが大きすぎて、受け入れられませんでしたが、見れば見るほど味がわかってきて、やはりこの作品も私は大好きです。

1・2作目は子供が見ても大人が見ても楽しいもの(どちらかと言うと子ども向きかな?)だと思いますが、3作目は子供も見て楽しいと思いますが、大人が見ても違和感のない仕上がりだったのではないでしょうか?

魔法力もう?んとグレードアップして、たくさんあったらいいなっていうのもありました。

ハリーポッターシリーズはどの作品もやっぱり大好き☆

ハリポタへの考え方が変わった作品でした。 *まだ見ていない方は読まないでください。
今まで自分はハリポタのファンではまったく無く、「とりあえず見とくか」程度でした。
でもある時、2までで途中になっていたのでこちらをかなりおそばせながらも鑑賞しました。
いやいや、、「おもしろい!!!!」 原作は読んでいないのでなんとも言えませんが、一度見ただけではわかりにくい部分は、二度目の鑑賞へとつながったので気になりませんでした。
今回は、大人の方でも非常に楽しめると思います。それは、「時を戻す」という、哲学的で映画でしか実現できない発想があるからです。ハリーたちだけではなく、現実を生きている私たちにだって、「時を戻したい」ことはあるはずです。ファンタジーながらにも、このような気持ちになってしまった私です。
この章を見て、次の炎?も鑑賞し、次作は、初めて劇場にて鑑賞する予定です。
いやはや、すっかりハリポタの魅力にとりつかれてしまいました笑



関連エントリー

人気のハリーポッター通販Top >  DVD >  ハリー・ポッターとアズカバンの囚人